TALA(東京自動車リース協会)へようこそ


協会の設立経緯

我が国に自動車リースが導入されたのは昭和39年1月ですが、昭和40年代に入るとリース会社が続々と誕生し、昭和46年6月に東京地区のリース事業者22社の参加を得て「自動車 リース研究会」が発足しました。昭和50年7月には「東京自動車リース協会」に名称変更が行われ、昭和61年2月には「日本自動車リース協会連合会」(JALA)が発足しました。
昭和50年代以降の自動車リース市場の急速な拡大の中で、「東京自動車リース協会」はJALAの中核団体として自動車リース業界の様々な課題に対応して参りました。


協会の目的

自動車リースの普及と業界の健全な発展を図るため、会員及び関係諸機関との連携を緊密化することにより事業環境の変化による諸課題に的確に対応し、自動車リース事業の発展を通じて社会に貢献していくことを目的としています。


主な事業内容

1)自動車リースに関する関係諸官庁との折衝、関連諸団体との連携活動
2)自動車リースに関する法務、会計・税務、登録制度、自動車保険等諸制度の情報収集と対応
3)自動車リースに関する研修会、説明会の開催
4)各種の部会・専門部会活動
5)各種の会員向会議・懇親会の開催

名 称 東京自動車リース協会
英語名:Tokyo Automotive Leasing Association(略称:TALA)
所在地 〒105-0014
東京都港区芝2丁目23番1号 村中ビル3階
TEL:03-5484-7037 FAX:03-5484-7038
設 立 昭和50(1975)年6月18日
会 員
(1)正会員
原則として関東運輸局管内に本店又は支店が所在し、自動車リース業を営むもの
(2)準会員
自動車リースに何らかの形で関わり、自動車の販売・整備・金融を業とするもの
(3)特別会員
損害保険業にかかわる法人、自動車関連事業を営む総合商社
(4)賛助会員
(1)(2)(3)に定める以外のもの
役員・幹事 会長1名、副会長6名、理事13名、監事2名、幹事22名
会議体 総会・理事会・幹事会・業務運営部会・各種専門部会







東京自動車リース協会
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