東北自動車リース協会へようこそ


協会の設立経緯

我が国に自動車リースが導入されたのは昭和39年1月ですが、昭和40年代に入るとリース会社が続々と誕生し、昭和62年12月に東北地区のリース事業者26社の参加を得て「宮城 自動車リース協会」が発足しました。
その後、東北自動車リース協会に名称変更を行い、同時にMIALAの通称内容もMiyagiからMichinokuと改名致しました。


協会の目的

自動車リースの普及と業界の健全な発展を図るため、会員及び関係諸機関との連携を緊密化することにより事業環境の変化による諸課題に的確に対応し、自動車リース事業の発展を通じて社会に貢献していくことを目的としています。


主な事業内容

1)自動車リースに関する共同研究
2)自動車リースに関する資料の収集
3)自動車リースに関する関連諸官庁との折衝
4)その他、本会の目的達成に必要な事項

名 称 東北自動車リース協会
英語名:Michinoku Automotive Leasing Association(略称:MIALA)
所在地 〒980-0014
宮城県仙台市青葉区本町1丁目2-20
<ニッポンレンタカー東北(株)内>
TEL:022-265-0415 FAX:022-262-0088
設 立 昭和62(1987)年12月7日
会 員
(1)正会員
東北運輸支局管内で自動車リースを業とする者とする
(2)賛助会員
東北運輸局管内で、自動車リースに関連する事業を営む者、並びに本会の趣旨に賛同する者とする
役員・幹事 会長1名、副会長2名、理事5名、監事2名、顧問1名、幹事11名
会議体 総会・理事会・幹事会・専門部会







東北自動車リース協会
Copyright (C) 2005 TOHOKU AUTOMOTIVE LEASING ASSOCIATION