九州自動車リース協会へようこそ


協会の設立経緯

我が国に自動車リースが導入されたのは昭和39年1月ですが、昭和40年代に入るとリース会社が続々と誕生し、昭和61年2月に東京に「日本自動車リース協会連合会」JALAが発足。
各地でリース協会が発足する中、昭和63年7月に福岡地区のリース事業者40社の参加を得て「福岡自動車リース協会」が設立され、平成3年5月「九州自動車リース協会」に変更。
昭和50年代以降の自動車リース市場の急速な拡大の中で、「九州自動車リース協会」はJALAの中核団体となるよう自動車リース業界の様々な課題に対応して参りました。


協会の目的

自動車リース事業の健全な発展、秩序維持、組織・活動の充実拡大、情報提供を通じ、最終顧客、会員並びに業界に資する事を目的とする。


主な事業内容

1)事業環境の諸課題について情報収集と会員への情報提供
2)協会事業方針とその活動について会員への啓蒙
3)自動車リース関連官庁及び関連団体との連携
4)その他本会の目的を達成するために必要な事業

名 称 九州自動車リース協会
英語名:Kyushu Automotive Leasing Association(略称:KALA)
所在地 〒810-8603
福岡市中央区長浜2-1-5 <トヨタカローラ福岡(株)内>
TEL:092-712-7138 FAX:092-712-7115
設 立 昭和63(1988)年7月8日
会 員
(1)正会員
主に九州運輸局管内で、自家用自動車有償譲渡〔リース〕を業とする者、又、リース資産は持たない場合でも、何らかの形で自動車リースに関わり、自動車の整備・販売・金融を業とする者とする。
(2)賛助会員
九州運輸局管内で何らかの形で自動車リースに関わる法人、もしくは損害保険業に関わる法人で、本会の趣旨に賛同する者とする。
役員・幹事 会長1名、副会長2名、理事7名、監査理事1名、幹事11名
会議体 総会・理事会・幹事会







九州自動車リース協会
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